認定薬剤師の単位申請に対応。最新e-ラーニング教材

 JPラーニングとは

ドリル形式の認定薬剤師研修
保険薬剤師の調剤実務知識を
4段階レベル15ステップ
のドリル形式の認定薬剤師研修単位e-ラーニングです。

学習テーマは300項目以上、問題には合計1,000ページ以上の解説資料がついており、幅広く研修することができます。学習方法は簡単。ドリル形式 でサクサク学習できます。



 受講コースのご案内

4コースからお選びください

研修期間と必要単位数に応じてコースが選べます。ご自身の研修スケジュールに合わせてお選びください。

2019年4月コース別価格表
コース 利用費[税抜]講座数1講座あたり利用期間
12,000円15800円1年間
3,000円31,000円90日
1,200円11,200円30日間
2,000円12,000円30日間

 学習講座のご案内

全 

応援します。かかりつけ薬剤師!
全15講座コース  12,000円(税抜価格)

日本調剤 教育情報部 監修

全15講座をまとめてお得に購入できます。基礎から上級まで体系的に学習しながら認定薬剤師をめざす方におすすめのコースです。

  • 申請可能単位 
    3単位
    ×15講座
  • 利用可能期間 ご入金確認日から 
    1年間

全 

9単位ずつレベル別購入。更新研修に便利!
レベル別講座コース  3,000円(税抜価格)

日本調剤 教育情報部 監修

15講座をレベル別に9単位ずつ購入できます。基礎から上級までレベル別に学習しながら認定薬剤師をめざす方におすすめのコースです。

  • 申請可能単位 
    3単位
    ×3講座
  • 利用可能期間 ご入金確認日から 
    90日間

単 

更新研修に便利!
単品講座コース  1,200円(税抜価格)

日本調剤 教育情報部 監修

15講座から1講座3単位ずつ選んで購入できます。認定薬剤師の学習にピンポイントで受講したい方におすすめのコースです。

  • 申請可能単位 
    3単位
  • 利用可能期間 ご入金確認日から 
    30日間

単 

テーマ別に3単位ずつ購入。更新研修に便利!
特別講座  2,000円(税抜価格)

ネオフィスト研究所 吉岡ゆう子先生 監修

薬剤師が在宅訪問での知っておきたい在宅医療制度としくみの初級レベル知識を学ぶことができます。

  • 申請可能単位 
    3単位
  • 利用可能期間 ご入金確認日から
    30日間

 セミナーのご案内

服薬情報提供書がうまく書けずに困った経験はありませんか!

外来患者の聞き取った服薬状況やちょっとした訴えや情報を処方医にうまく伝達できるコツを紹介!

単 

JPラーニング公開講座
明日から使える!トレーシングレポート書き方のコツ


公開講座

日本調剤 教育情報部 監修

アシスタント
認子

  • 日時
    2019/6/9(日)13:00~
  • 会場
    メディカルリソース本社(東京)
  • 受講費
    2,000円(税込)
  • 申請可能単位
    2単位

 体験講座のご案内

まずは体験してみましょう!

有料版ベーシックコースを利用費なしで体験することができます。

単 

かかりつけ薬剤師応援
ベーシックコース体験講座


公開講座

日本調剤 教育情報部 監修

アシスタント
認子

レベル別講座[ベーシックレベル]を30日間、利用費なしで体験することができます。
  • 申込受付期間 2019/6/30(日)
  • 利用費 
    なし
  • 申請可能単位 
    9単位
  • 利用可能期間 
    30日間

 法人プランのご案内

社員研修のご担当者さま

JPラーニング事務局では、効果的な認定薬剤師研修を実施していただくためのご相談を承っております。

単 

かかりつけ薬剤師育成に最適
法人利用プラン 

認定薬剤師の研修状況に合わせた講座コースの設定や法人向け価格プラン、また社員研修全般のご相談を承っています。利用期間・費用はお気軽にお問合せください。

  • 法人特別価格
    利用期間の設定
    学習管理機能
  • 社員研修
    新人研修
    研修全般の相談

 薬業界情報コラム

保険薬剤師のための業界情報集

2015年『患者のための薬局ビジョン』提起からのかかりつけ薬剤師をとりまく業界変化をわかりやすく解説します。

単 

JPラーニング薬剤師コラム
かかりつけ薬剤師情報


アシスタント
認子

これからの10年、医療保険財政の適正化、地域医療構想、医療情報の電子化、大企業の調剤事業への参入とそれに伴う医薬品流通の大変革など、激動の変化が予想されるます。薬局の機能や薬剤師の業務は、今後どうなっていくのでしょうか。

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